農業と食育

安全・安心な地域の農産物をくらしの中に。

TACのご紹介

地域農業をサポートするTACの役割から普段おこなっているTAC活動、今後の目標など、生産者の皆さまをサポート するJA兵庫みらいのTACについてご紹介いたします。

TAC(トータル・アグリカルチャー・コンサルタント)とは?

JAグループでは、地域農業の担い手に出向くJA担当者の愛称を 『 TAC(タック) 』 に全国統一いたしました。

TACの役割は?

○ 地域農業の担い手を訪問してご意見・ご要望を伺い、誠実にお応えします。
○ 地域農業の担い手の経営に役立つ各種情報をお届けします。
○ 地域農業の担い手のご意見を持ち帰り、JAグループの業務改善につなげます。

JA兵庫みらいのTAC活動

昨今、農業を取り巻く環境は目まぐるしく変化しています。当JAにおいても環境変化に対応するため、担い手の皆さまのご意見を積極的に伺い、営農全般に関する総合的な提案や支援をおこないます。JA兵庫みらいでは、各地区営農生活センター所属の3名がTACとして活動しており、担い手の方々のパートナーとして、皆さまとともに地域農業の未来を創造していきます。

JA兵庫みらいのTACのご紹介

小岩 大介 (営農経済部 あぐり創生課)
担い手の皆さまのお役に立つ情報をお届けしてまいりますのでよろしくお願いします。

長岡 晃平 (営農経済部 あぐり創生課)
積極的に訪問をおこない、JAの総合力を活かしたサポートができるよう努めます。

多鹿 文彰 (営農経済部 あぐり創生課)
担い手の皆さまとともに地域農業に貢献していけるよう、活動してまいります。